ToyToyota
- 2011年 7月22日
カテゴリー : アプリ
ハイネケンがテレビでサッカーのゲームを見る時により楽しめるスマホ用アプリをリリースしました。アプリでは、コーナーキックやPKの時に入るか入らないか投票をする機能など、試合観戦を盛り上げるコンテンツが満載の様です。テレビ+スマホの時代の本格到来を感じます。前にどこかで聞いアメリカのスマートフォンサミットのレポートで、これからはアンドロイドOSのスマートホン(=PC)+テレビ(=モニター)として使う時代が来ると言われていたと言う事を聞きました。このアプリはそう言う意味ではちょっと違いますが、パソコン中心からスマホ中心に変わると言う意味では新しい時代の兆しの現れの様な気がします。
【Kayc Webサイトより転記】
株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、 代表取締役:柳澤大輔、以下「カヤック」 )は、2011年4月27日、英語圏を対象としたスマートフォン向けオリジナルパズルゲーム「WORDDICT!」(ワーディクト)をリリースいたしました。同日より、Android Marketにて提供を開始しています。「WORDDICT!」は、画面に並ぶアルファベットから、英単語を見つけては指でなぞってつないでいく英単語パズルゲームです。ゲームは、『お菓子を奪いに来る悪役バグバグから、お菓子を守れ!』というストーリーのもとに展開。英単語をつくらなければ、時間の経過とともに画面上の文字がバグバグのテリトリーに変わっていきます。ユーザーはアルファベットの配置を入れ替えながら、できるだけ多くの英単語をつくって悪役から自分のテリトリーを守り、高得点を目指すゲームです。単語の最後のアルファベットを使い、続けて英単語をつくる「連鎖(チェイン)」といった技を連発したり、長い単語をつくることで高得点を得ることができます。現在は英語のみに対応していますが、今後、日本語、中国語など多言語対応を予定し、世界中のスマートフォンユーザーの利用環境で遊べるゲームアプリとして展開していく意向です。
保険のアクサがiPhoneで色々やっちゃってます。やっぱり、堅いイメージの商品はこう言った違う角度で消費者にリーチする事が大事なんだと再認識しました。
子供に大人気!うんこ演算。。。との事のKayac新アプリ。残念ながら、アップルの審査は落ちてiPad版のリリースができなかったみたいです。やはり、タイトルが良くなかったようです。Androidマーケットで絶賛発売中!
こんな質問に答えて、10問正解すると称号が貰えるそうです。
Q.たろう君は1日に1回150gのうんこをします。1kgの小麦粉10袋分と同じ重さのうんこをするには何日かかりますか。
Q.順子さんのクラスは24人です。みんなのうんこをつなげて大きな正方形を作ります。うんこ1個の長さは20cmとして、うんこで囲まれる部分の面積を求めて下さい。
Q.たろう君はいつも朝8時にうんこをします。
今日はいつもより早く7時50分に家を出て、900m離れた駅まで歩いて行きました。
いつものように8時ちょう どにうんこをしたくなったとすると、たろう君は何分うんこを我慢することになりますか。
ただしたろう君の歩くスピードは毎分60mとします。
Axe(外国)のiPhone アプリによる広告。Axeの路線が徹底されていて、iPhone内で天使をゆらゆら揺らすして遊ぶアプリケーション。
【追記】
Axeは、グローバルでセクシー路線を全てのプロモーションに徹底しています。ヨーロッパでは、セクシー系はセクシー系でも天使を起用して少しエレガンスを入れるのが地域に合っているようです。日本では、バスキュールがプロモーションを担当しているらしいですが、最近では新宿駅前風呂場のプロモーションで話題になりました。同じセクシー路線でも地域性の違いを感じます。制作の現場は、面白そう。「グラビアアイドルに公開入浴?いやぁ、エロすぎるよー。」とか言う声が会議室に響いてそう。